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2009.12/28(Mon)

逆援助交際の先端

「少し入ったよ。優の中。」呼び掛けると優が目をあけた。優の額に軽くキス。「優、大人になったね。」「うん。」優の力が再び抜ける。「大好きだよ。」と呼び掛ける。優の中と俺の先端からさらに透明な液体が分泌されているようだ。それを利用してほんの少しだけまた前に進める。だいたい俺の3分の一くらいは入ったろうか。優は少し顔をしかめたが声は上げなかった。俺の先端から『ズル』っとした感触が伝わり快感にうち震えるペニスがビクビクと動く。「あ、ん、ん、」と優が目をつぶって俺にしがみついている多分痛いのだろうが、我慢して俺を受け入れている。

俺は一旦動きをとめて呼び掛ける「優、目をあけて。」「ん?」優が目をあけた。俺は少し体を起こすと下を見た。「俺達一つだよ。」優も首を上げて下を見る。優の谷間に、俺の硬い肉棒が半分くらい埋まっていた。「ああー。」優がその光景に少しびっくりしたように声を上げた。「俺達ただのいとこじゃなくなっちゃったね。」「‥‥。」少し考え込んだ優だが俺を見上げて言った。「うん、でも祐也がやさしいから大丈夫。大好き。」俺はその言葉に勇気を出してさらに肉棒を前に進めた。「優、もうちょっとだよ。」俺のが優のどこまで入るのかはわからない。優が痛くないようにゆっくり進める。
優がまた目をつぶった。俺も自分の先端の感覚に集中する。優の中に俺がどんどん包まれて行く。温かい。俺もたまらなくなって目をつぶっていた。俺の先端の皮膚が優の肉に引っ張られてどんどん根元の方に引っ張られ、カリ首の下の敏感な所は優の肉との摩擦でずっと電気が走ったようになっていた。俺の棒によって生まれて初めて押し広げられた優の入り口のヒダは俺を締め付けながら根元に向かって行った。
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