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2009.11/27(Fri)

逆援助交際に決まってる

どこからそうなったのか酔っ払っていたし、真夜中だったし、よく覚えていないのですが気がつくとB君は私の毛布に入ってきて、後ろからぴったりを私を抱きしめて耳元で「本当のあえぎ声聞きたいな、、」なんてささやいてきました。
そんなことを言われて、ぞくっとして、、B君は私が抵抗する間もなくセーターの上からおっぱいを触ってきました。

彼がいる私は、本当はこんなことしちゃだめって分かっていながらも、それに数年来の親友が隣の部屋にいるし、もう一人の男の子は同じ部屋の片隅で寝ているっていのにでもB君の手がするするとセーターの中のブラジャーにまで到着して後ろから抱きしめるようにおっぱいをもみ始めたときには、もう理性をわすれて、本当のあえぎ声を出していました。
B君は私の長い髪の毛をよけてうなじから背中、肩にかけてキスをしながら手をブラジャーの中にいれてきて、乳首をつまんで、、
もうここまでくると私もとまりません。

はぁはぁ、、 ん、、んっ あんっ、、という私のあえぎ声につられてか、隣の部屋からも同じようなあえぎ声が聞こえてきました。
おたがい演技なのか、本当なのか、もうどうでもよくなってきた感じです。
私たちには彼女達も本当にエッチをしているのがわかりました。


B君は私のセーターをたくし上げて、ブラジャーをずり下げて、おっぱいをなめてきました。
本当にいやらしく、いやらしく、、、今思いだしただけでも胸が破裂しそうです。あぁ、、どきどきする。
こんなことをここで書いているのかと思うと体中が熱くて、、、、

B君が私のベルトを外そうとしたとき、突然隣の部屋から俺、トイレ!!というA君の声が聞こえました。
トイレは私たちのいる部屋にあったので、やばいっと思ったわたしたちはすぐにセーターを下げて、何事もなかったかのように振る舞いました。
まるで今までのことは演技だったかのように。


B君が、トイレに駆け込むA君に向って「お前、まじで終わったの?いったのか?」なんて話しかけ
私はAちゃんに、声全部聞こえてたよーーなんて笑って話しかけるとAちゃんは、
何言ってんの。演技に決まってるジャン。そっちに負けないよう私たちも演技してたの!なんて笑っています。
A君は何も言わずに笑いながらトイレに駆け込みました。
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