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2009.12/18(Fri)

逆援助交際ツルツルま○こ

「だめだな、ご主人様がおしおきだと言ったら、おしおきなんだ、それじゃあ行こうか」

何度も彼女を運んで棒のようになってきつつある腕の痛みをこらえて、またバスルームへと運びます。
トイレや洗面所とバスタブを隔てているガラスドアを開け、彼女を抱えたままバスタブの中に入って立ちました。
また廊下に晒されると思ったのか、体を揺すって抵抗していた彼女は、部屋の外ではなくバスルームだとわかって、
不安そうにしながらも少しは大人しくなりました。

「ちょっと狭いな」

そう言いながら、彼女をお湯のはいっていないバスタブの中にM字開脚固定のまま置きました。
彼女をそこに残したまま、。洗面所に戻り、用意の道具を取って戻ります。
バスルームの明るい照明の下で股間をさらけだしている彼女の前に、僕も服を脱ぎ全裸になって座りました。

「何なの?」
不安そうに聞く彼女の質問には答えず、僕はシャワーの蛇口をひねりました。
冷たいままでもよかったのですが、一応はジェントルシップを発揮して湯温を調節してから、彼女の股間に向けてシャワーします。

「ねえ何なの?どうするつもり」
もちろん僕は答えません。

黙ってスプレー缶を取り出すと、彼女の股間に向けてスプレーをしました。
青白いクリーム状のシェービングクリームの泡が、彼女の陰毛に山のように吹き付けられます。
ミント系のひんやりとした刺激におののく彼女の前で、僕は髭剃り用の2枚刃のカミソリをとりだしました。
シック・インジェクターとかいうやつです。
それを見て、僕の意図を察した彼女が、もう聞き飽きてきた悲鳴をまたあげます。

「いや~~~っ、何考えてるの変態!」
「変なことしないで、やめて~~、ううううう・・・」
例によって最後は泣き声まじりです。

そんなことには僕は全くお構いなしに、おもむろに彼女のこんもりとした土手に密生する陰毛の生え際あたりに、カミソリの刃をあてました。
この瞬間を楽しみにしていたのです。
いつも偉そうにしている高慢女に赤っ恥をかかせてやる。

「奴隷になると言ったくせに、その時だけの口先女なんだからな」
「そうやっていつまでも口の利き方が直らないのも、俺を見下した態度が直らないのも、偉そうにモシャモシャとマン毛をはやしているからにちがいないんだ」
「赤ん坊みたいなツルツルま○こに戻って、謙虚さをとりもどすんだな」

真ん中から一直線にカミソリを滑らせました。
おろしたての2枚刃の切れ味はさすがで、密生した陰毛をものともせずに、抵抗もほとんど感じさせない
くらいの軽やかさで「ジョリ~~」という感じで真っ直ぐに土手をはっていきました。
これは面白い虎刈りです。
土手の中央部に幅3cm程度の道路が開けて、その沿道にはあいかわらず黒い草むらが茂っています。

「いや~~~っ、やめて~~っ」
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