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2009.12/04(Fri)

逆援助交際 ソファの上で

二人は、私に見せつけるようにキスを続けます。濃厚なキスと同時に、男の右手は見せびらかすように妻の胸を揉み続けます。気がつくと、妻の右手が男の背中にありませんでした。妻の手は、このカメラの角度では男の背中にさえぎられて見えませんが、間違いなく男の股間に伸びていました。キスはもう5分以上に及んでいるでしょう。呼吸がしにくいせいか、妻の胸が大きくあえいでいます。

 「はぁぁ・・」
 唇を離すと同時に妻の口から漏れたのは、感極まったようなため息でした。妻の欲情が肺からあふれ出てきたように、私には思えました。その後妻の口から出てきた言葉は、私を再度驚かすものでした。


 妻は右手に続き、左手も男の肩から外すと、微笑みながら男の目をねっとりと見つめて言います。
 「ねえ、すごいオッパイでしょ・・ほら、こんな風にもっと強くしていいのよ・・」

 男の顔を見ながら、妻は自分で胸を揉みながら誘っているのです。妻の右手はまだ男の背中に隠れていましたが、左手は自分の豊満な乳房を揉みまわしています。男がしていたよりずっと激しく。妻は男の性器に右手で刺激を与えながら、自分の胸を揉んで男を誘っているのです。もう結婚十年になろうとする、私には見せてくれたことのない姿です。

 男が妻の胸をもっと激しくもてあそび始めました。
 「うふふ、強く揉んで・・」
 「もっと強く、もっともっと強く!」
 激しい愛撫によって、妻はひどく興奮しています。

 「まだまだ夜は長いのよ・・ほら、お楽しみはこれからよ・・・」
 妻の両手が男の股間に向かっています。
 「うふふ、・・大きいオチンチン・・・」
 「ほうら、こんな風に貴方のオチンチンをいじってあげるわ・・」
 「ずっと、貴方のオチンチン触りたいと思ってたの。電話で話してるときも・・」
 「・・ほんとは、・・最近、夫のを触ってるときも、貴方のを想像してたのよ・・」

 本当に愛おしそうに、丁寧に妻は男根をさすっているようでした。
 「ううん、・・また、おしゃぶりしたくなっちゃった、・・また、舐めさせて・・」
 また!、そうです、妻は“また”と言いました。やはりこのシーンは、相手が彼だとすれば“最初のシーンではない”のでしょう。さっきの違和感どおり、妻は間違いなくもう男に犯られています。

 妻はいそいそとソファの上で自分の下半身を後退させ、男の股間に顔を持ってゆきました。右足はソファの上に膝立ちとなり、左足だけがカーペットの上に残っています。妻の顔がしばらく、男の股間にうずまりました。尻が男の向こう側で揺れています。たぶん舌で男の物をなぶっているのです。唾液を出しているのでしょう。だんだんとピチャピチャといういやらしい音が大きくなってきました。

 「うふふ、おいしいわ」
 「ずっと、舐めたいと思ってたの。夫にしてる時も、貴方にしてあげてるつもりになってたの。・・だからね、夫に、最近熱心になったって言われちゃったのよ・・」
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